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Works 施工実績

プロテクションフィルム

ランボルギーニ・ウラカンSTOにプロテクションフィルム施工

こんにちはカーコーティングプロショップのジェルークです。

完全の公道を走るレーシングカーと化してしまったSTOモデル、随所にカーボンパーツを使っていることから塗装の欠けなどが起こりやすい事や再塗装をするのも大変な車だけに、ここはボディーコーティングではなくプロテクションフィルムで保護させて頂きます。

必要な部分にプロテクションフィルムを貼る。

太いタイヤの後方を走らないや、限定的な優しい使い方をする場合、車両に当たる飛石の数や場所も限定されダメージも少なくなります。このように全てのボディーに貼るも良し、限定的に貼っても良しと様々な使い方ができるプロテクションフィルムだからこそ、用途に合わせた使い方をするのもありだと思います。

スポイラーの擦り傷から守るスリプロ。

車高が低いスーパーカーなどは車高を一時的にアップさせる機能が付いている物があるのですが、それでもやはり擦ってしまう場所などある場合にスポイラーの裏に貼り付けるスリプロがオススメです。

貼っても色味など大きな変化はない。

当然ですが、透明な物を貼るので色の変化はほとんどありません。さらによくフィルムを貼ると黄色くなってしまって汚く見える物もありますが、大手メーカーや有名メーカーのプロテクションフィルムには高機能な機能が備わっていて、その一つに黄色くなりにくい効果もあります。飛石は防げても見た目が悪くなっては意味がないので、高機能なプロテクションフィルムを選ぶことをオススメしています。

この度はプロテクションフィルムのオーダー誠にありがとうございました。